
アメリカンライフスタイル的に・・・
Water proof "Rubber Pecos Boots"
(1970'S Work style)
ユーロスタイル的に・・・
スコットランドやイギリス風のフライフィッシングも
いいが、フレンチなフライフィッシングやルアーの方が・・・
French Country Fishing Boots
マイフェイヴァリットなフィッシングリールは
ユーロのアブヴィンテージをアメリカのプロがチューニングしたもの!
的な〜 (ちょっと横道にそれすぎましたか?)
Fuji-Rock や野外フェスでは
いきなりの雨、朝晩の冷え込みと霧雨に・・・
女性にもブーツのレングスが良いと!
レギンスにコーデのバランスがよいと!
男の子に聞くと"Hunter" だと膝までの長さが?
ちょっと服にあわない!と
この "Rubber Pecos Boots" 絶妙なバランス
メッシュキャップにデニム、ネルシャツやウエスタンシャツに
よく合う!
なんか色んなタイミングがあって 良かった!
Fuji-Rock につれて行こう!って
これにまつわるエピソードをひとつ
1980年代終わり・・・・・
私はワークブーツのルーツを勉強していた頃
ある本から・・・アメリカと言えば
San Francisco で 始まった Gold rush
そしてその炭坑で働く 炭坑夫(マイナー)達
その関係のあるモノを探していたところ
イギリスに行き着き、その工場でも機械を南アフリカへ
売ってしまったと・・・なんで!南アフリカへ
南アフリカはダイヤモンドの産地!
ダイヤモンドが採掘される炭坑で働く
炭坑夫(マイナー)達がいるんだ!と
その炭坑で働くマイナー達が履いている
ブーツ達を『発掘』!
この話しを代官山の教祖 Boss に話したところ
『おもしろい』とその半年後、代官山で大ヒットしました。
その時のハッとした感覚や今のリズムに
ちょうどあっているんじゃないか?と
Made in JAPAN.
Vulcanized construction.
日本製がいいよね!
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